KEリハウスシステム

KEリハウスシステムからのメッセージ

真の職人が施工する屋根・外壁塗装リフォーム

 

工事とは、伝統を守りつつ現代の流れをリードしていくもの。技術・技能が無ければこれらの融合施工は出来ません。100年たっても丈夫な瓦屋根を目指し、性能規定を満たす屋根の施工を行います。

 

住宅リフォームなら、KEリハウスシステムにお任せください。

屋根葺替 // 外壁塗装 // 内装リフォーム // 太陽光発電 // オール電化 // その他リフォーム

サービスの特徴

KEリハウスシステムについて

経験豊富な職人の技

 

真の職人が施工する屋根・屋根瓦のリフォーム工事とは、伝統を守りつつ現代の流れをリードしていくもの。技術・技能が無ければこれらの融合施工は出来ません。100年たっても丈夫な瓦屋根を目指し、性能規定を満たす屋根の施工を行
います。

 

阪神大震災を契機として、建築業界は様々な施工に対する保証問題、住宅性能問題が浮上し、平成12年には、建築基準法(施工令)が改正され、また、住宅性能保証に関する法律の制定がなされました。それらに伴い『瓦屋根標準設計・施工ガイドライン』がしめされ、私たちは皆様に安心施工をお届けするため、日々取り組んでいます。

 


 

太陽光発電設置と屋根葺き替えを同時に行うメリット

 

既設の屋根瓦は本来一枚毎に連結しさらに緊結され防災機能を持っているものです。
葺替え時の太陽光発電設置の場合は、既設の屋根瓦に設置の場合に対しその機能性を損なうことなく確実に緊結し防災機能を果たす事が出来ます。

 

また既設の屋根瓦には耐久年数があり、古い屋根材の上に太陽光パネルを設置してしまうと、屋根材の寿命が来たときに再度パネルを取り外し葺き替えを行わなくてはなりません。
余分な作業が発生してしまうことで、メンテナンス費用がかさむことも考えれますので、太陽光発電の新設工事の際には屋根の葺き替えをオススメします。

 

今現在は雨漏り等があるというわけではないですが、この度太陽光発電を設置するにあたり30年40年後までも見据えた安心を確保する必要があり、太陽光発電の下地とも言える屋根材の葺替えも併せて検討することをお勧めします。 
そのためにもお宅の屋根についてあらためて検証し詳しく知ることが大切です。

ガイドライン工法

「国の基準」でありませんが、国の基準に準ずる工事基準

 

「ガイドライン工法」とは、国が定めた新しい建築基準法の求める水準をどのようにしたらクリアできるかを、下記団体が様々な科学的実験を繰り返し、自主的に決めた基準です。

 

独立法人・建築研究所
瓦メーカーの全国団体
(全国陶器瓦工業組合連合会、全国厚形スレート組合連合会)
瓦工事業者の全国団体(社/全日本瓦工事業連盟)

施工例

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